福山コンサルタント(9608)の四半期純損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2009年12月31日
- -2億9321万
- 2010年12月31日 -13.68%
- -3億3332万
- 2011年12月31日 -29.39%
- -4億3129万
- 2012年12月31日
- -3億5750万
- 2013年12月31日
- -3億220万
- 2014年12月31日
- -2億8945万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、当社グループは、主要顧客である官公庁の会計年度末に完了・納入する業務が大半を占める関係上、売上高は第4四半期に集中します。そのため、例年第3四半期までは経常損失、第4四半期で経常利益となることが常態となっています。2016/02/12 9:45
この結果、当第2四半期連結累計期間の受注高は、交通センサス業務や老朽化対策業務、鉄道関連業務、CM関連業務の受注増加もあって67億25百万円(前年同期比15.9%増)、売上高は8億48百万円(同1.9%増)となりました。一方、損益面では、経常損失は3億73百万円(前年同期は4億26百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は2億75百万円(前年同期は2億89百万円の損失)となりました。
(2) 財政状態の分析 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/02/12 9:45
1株当たり四半期純損失金額(△)及び算定上の基礎
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載していません。項目 前第2四半期連結累計期間(自 平成26年7月1日至 平成26年12月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年7月1日至 平成27年12月31日) 1株当たり四半期純損失金額(△)(円) △68.28 △66.81 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純損失金額(△)(千円) △289,457 △275,619 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純損失金額(△)(千円) △289,457 △275,619 普通株式の期中平均株式数(千株) 4,239 4,125