四半期報告書-第44期第3四半期(平成26年10月1日-平成26年12月31日)
2.株主資本の金額の著しい変動
当社は平成25年8月21日を払込期日とする公募による自己株式の処分(一般募集)を行ったことに伴い自己株式処分差益が136,690千円発生したことにより、第2四半期連結累計期間において同額資本剰余金が増加するとともに、自己株式が780,634千円減少しております。
また、平成25年9月11日を払込期日とする第三者割当による自己株式の処分(オーバーアロットメントによる当社株式の売出しに関連する第三者割当)を行ったことに伴い自己株式処分差益が20,503千円発生したことにより、第2四半期連結累計期間において同額資本剰余金が増加するとともに、自己株式が117,095千円減少しております。
さらに、平成25年8月6日開催の取締役会の決議に基づき、平成25年9月12日付で自己株式の消却を行い、資本剰余金と自己株式がそれぞれ244,598千円減少しております。
これらの結果、当第3四半期連結会計期間末において資本剰余金が3,265,785千円及び自己株式が5,154千円となっております。
当社は平成25年8月21日を払込期日とする公募による自己株式の処分(一般募集)を行ったことに伴い自己株式処分差益が136,690千円発生したことにより、第2四半期連結累計期間において同額資本剰余金が増加するとともに、自己株式が780,634千円減少しております。
また、平成25年9月11日を払込期日とする第三者割当による自己株式の処分(オーバーアロットメントによる当社株式の売出しに関連する第三者割当)を行ったことに伴い自己株式処分差益が20,503千円発生したことにより、第2四半期連結累計期間において同額資本剰余金が増加するとともに、自己株式が117,095千円減少しております。
さらに、平成25年8月6日開催の取締役会の決議に基づき、平成25年9月12日付で自己株式の消却を行い、資本剰余金と自己株式がそれぞれ244,598千円減少しております。
これらの結果、当第3四半期連結会計期間末において資本剰余金が3,265,785千円及び自己株式が5,154千円となっております。