有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、投資毎に投資効果の発現する期間を見積り、当該期間にわたり、定額法により償却を行っております。なお、当連結会計年度においては重要性が乏しい場合を除き、5年で償却を行っております。2017/06/23 13:06 - #2 のれん償却額の注記
- ※9 のれん償却額2017/06/23 13:06
「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」(日本公認会計士協会平成26年11月28日 会計制度委員会報告第7号)第32項の規程に基づき、連結子会社株式の減損処理に伴って、のれんを一括償却したものです。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)「その他」の区分は、海外事業に係るものであります。2017/06/23 13:06
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #4 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2017/06/23 13:06
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 販売手数料 1,634 1,803 のれんの償却額 215 243 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (注)取得の対価には、条件付取得対価を含めておりません。条件付取得対価は、被取得会社の一定期間の将来業績等に応じて支払いを行う契約となっており、現時点では確定しておりません。取得対価の追加支払いが発生した場合、取得時に支払ったものとみなして取得原価を修正し、のれんの金額及びのれんの償却額を修正することとしております。2017/06/23 13:06
4.主要な取得関連費用の内容及び金額 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により連結子会社となったBig Apple Worldwide Holdings Sdn.Bhd.の連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2017/06/23 13:06
※3 出資金の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳流動資産 471 百万円 固定資産 242 のれん 214 流動負債 △493
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2017/06/23 13:06
当該事業所の採算が悪化しており、将来獲得するであろうキャッシュ・フローで資産の帳簿価額を回収できないと判断したため、当資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,085百万円)として特別損失に計上しました。場所 用途 種類 その他 大阪府吹田市ほか 店舗、事務所 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、土地、建設仮勘定、のれん、その他 -
その内訳は、建物及び構築物766百万円、機械装置及び運搬具87百万円、土地9百万円、建設仮勘定3百万円、のれん39百万円、その他179百万円であります。 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2017/06/23 13:06
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 評価性引当額 5.4 3.1 のれんの償却額 0.4 - 税率変更による期末繰延税金資産の減額修正子会社株式売却による調整連結子会社との税率差異 5.2-1.6 △0.2△4.31.3 - #9 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資の総額(無形固定資産、敷金及び差入保証金含む)は5,905百万円であり、主なものは次のとおりであります。2017/06/23 13:06
クリーン・ケアグループにおいては、工場設備の増設・更新等で915百万円、生産事業所システム第2期開発(追加機能等)で655百万円、特別顧客譲渡制度によるのれん計上で545百万円、店舗業務システムの改修で322百万円の投資を実施しました。
フードグループにおいては、ミスタードーナツ新コンセプト店舗への改装及び出店で980百万円の投資を実施しました。