のれん
連結
- 2017年3月31日
- 6800万
- 2018年3月31日 +42.65%
- 9700万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、投資毎に投資効果の発現する期間を見積り、当該期間にわたり、定額法により償却を行っております。2021/06/23 11:13 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.「全社・消去」の金額は、セグメントに帰属しない全社資産に係る減損損失であります。2021/06/23 11:13
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2016年4月1日 至 2017年3月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2021/06/23 11:13
前連結会計年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 当連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 販売手数料 1,803 1,780 のれんの償却額 243 190 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 1.企業結合による暫定的な会計処理の確定2021/06/23 11:13
2017年2月10日に行われたBig Apple Worldwide Holdings Sdn.Bhd.の取得について、前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度に取得原価の配分の見直しを行い、会計処理を確定しております。 この暫定的な会計処理の確定に伴う当連結会計年度におけるのれんの修正額は次のとおりであります。
のれん(修正前)金額 214百万円 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により連結子会社となったBig Apple Worldwide Holdings Sdn.Bhd.の連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。なお、暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しの内容を反映しております。2021/06/23 11:13
当連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)流動資産 471 百万円 固定資産 387 のれん 68 流動負債 △493
該当事項はありません。 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2016年4月1日 至 2017年3月31日)2021/06/23 11:13
当該事業所の採算が悪化しており、将来獲得するであろうキャッシュ・フローで資産の帳簿価額を回収できないと判断したため、当資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,085百万円)として特別損失に計上しました。場所 用途 種類 その他 大阪府吹田市ほか 店舗、事務所 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、土地、建設仮勘定、のれん、その他 -
その内訳は、建物及び構築物766百万円、機械装置及び運搬具87百万円、土地9百万円、建設仮勘定3百万円、のれん39百万円、その他179百万円であります。 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2021/06/23 11:13
(表示方法の変更)前連結会計年度(2017年3月31日) 当連結会計年度(2018年3月31日) 評価性引当額 3.1 △0.3 のれんの償却額 - 0.0 税率変更による期末繰延税金資産の減額修正 △0.2 0.3
前連結会計年度において、「その他」に含めておりました「持分法による投資損益」は、表示上の明瞭性を高めるため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 取締役会で承認を受けた資金調達計画に対して、定められたポジションの範囲内で経理部が契約の締結を行っており、取引結果については、逐次担当取締役へ報告しております。2021/06/23 11:13
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、投資毎に投資効果の発現する期間を見積り、当該期間にわたり、定額法により償却を行っております。