- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
2022/06/24 14:39- #2 セグメント表の脚注(連結)
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2022/06/24 14:39- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
売上高 630百万円
営業利益 △
2022/06/24 14:39- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2022/06/24 14:39- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
更には、2022年4月の東京証券取引所市場再編後のプライム市場に相応しい企業として、今まで以上に株主視点に立ったガバナンス体制を目指して、これまでの株式報酬型ストック・オプション制度に替わる経営陣への新たなインセンティブ制度として譲渡制限付株式報酬制度の導入、ハイブリッド型バーチャル株主総会(参加型)の開催等に取り組みました。
当期は、全てのセグメントが増収となったことにより、連結売上高は前期から94億39百万円(6.1%)増加し1,632億10百万円となりました。利益面につきましても、増収に伴う粗利の増加等により連結営業利益は前期から52億47百万円(112.8%)増加し98億99百万円、連結経常利益は前期から55億81百万円(84.1%)増加し122億15百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は53億11百万円(188.2%)増加し81億32百万円となりました。
なお、当期の期首から、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を適用したことに伴う損益への影響は軽微であります。
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