4665 ダスキン

4665
2026/05/14
時価
1880億円
PER 予
18.82倍
2010年以降
13.08-52.41倍
(2010-2026年)
PBR
1.17倍
2010年以降
0.61-1.32倍
(2010-2026年)
配当 予
3.19%
ROE 予
6.21%
ROA 予
4.66%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
5.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
2025/08/01 9:45
#2 セグメント表の脚注(連結)
5.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2025/08/01 9:45
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/08/01 9:45
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
その一方で、マット・モップの製造工場が使用する電力を実質再生可能エネルギーに切り替える(NTTアノードエナジー株式会社とバーチャルPPA(仮想電力購入契約)締結)等、持続可能な社会実現に向けた取り組みにも注力すると共に、自己株式の取得、政策保有株式の縮減等、株主価値向上に向けた施策も進めました。
当期の業績につきましては、全てのセグメントが増収となったことにより連結売上高は前期から100億8百万円(5.6%)増加し1,887億91百万円、増収に伴う売上総利益の増加に加えて、前期中にRFID取り付けが概ね完了したこと等により原価率も改善したことで、連結営業利益は前期から21億84百万円(43.0%)増加し72億68百万円となりました。更に、前期に株式会社JPホールディングスを持分法適用関連会社化したこと等により持分法投資利益が増加し、連結経常利益は前期から28億19百万円(35.8%)増加し106億97百万円となりました。また親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、政策保有株式の売却を進め投資有価証券売却益を計上したこと等により、前期から42億19百万円(91.9%)増加し88億8百万円となりました。
2025/08/01 9:45

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