四半期報告書-第54期第2四半期(平成27年7月1日-平成27年9月30日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
(統一多拿滋(上海)食品有限公司の出資持分取得)
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 統一多拿滋(上海)食品有限公司
事業の内容 ドーナツ・飲茶等の販売
(2) 企業結合を行った理由
中国におけるブランドを維持しお客様への更なるサービス向上を図るため、当社が統一多拿滋(上海)食品
有限公司を完全子会社化するものであります。
(3) 企業結合日
平成27年8月20日
(4) 企業結合の法的形式
現金を対価とした出資持分取得
(5) 結合後企業の名称
美仕唐納滋(上海)食品有限公司
(6) 取得した議決権比率
企業結合直前に所有していた議決権比率 50%
企業結合日に追加取得した議決権比率 50%
取得後の議決権比率 100%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として、出資持分を取得したためであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
当社の決算日との間に3ヵ月の差異があるため平成27年1月1日から平成27年6月30日までの業績を持分法に
よる投資損益として計上しております。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
企業結合直前に保有していた出資持分の企業結合日における時価 112百万円
企業結合日に追加取得した出資持分の時価 112百万円
取得原価 225百万円
4.被取得企業の取得原価と取得するに至った取引ごとの取得原価の合計額との差額
段階取得に係る差益 10百万円
5.負ののれん発生益の金額及び発生原因
(1) 負ののれん発生益の金額
50百万円
(2) 発生原因
企業結合時の時価純資産が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として計上しております。
取得による企業結合
(統一多拿滋(上海)食品有限公司の出資持分取得)
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 統一多拿滋(上海)食品有限公司
事業の内容 ドーナツ・飲茶等の販売
(2) 企業結合を行った理由
中国におけるブランドを維持しお客様への更なるサービス向上を図るため、当社が統一多拿滋(上海)食品
有限公司を完全子会社化するものであります。
(3) 企業結合日
平成27年8月20日
(4) 企業結合の法的形式
現金を対価とした出資持分取得
(5) 結合後企業の名称
美仕唐納滋(上海)食品有限公司
(6) 取得した議決権比率
企業結合直前に所有していた議決権比率 50%
企業結合日に追加取得した議決権比率 50%
取得後の議決権比率 100%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として、出資持分を取得したためであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
当社の決算日との間に3ヵ月の差異があるため平成27年1月1日から平成27年6月30日までの業績を持分法に
よる投資損益として計上しております。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
企業結合直前に保有していた出資持分の企業結合日における時価 112百万円
企業結合日に追加取得した出資持分の時価 112百万円
取得原価 225百万円
4.被取得企業の取得原価と取得するに至った取引ごとの取得原価の合計額との差額
段階取得に係る差益 10百万円
5.負ののれん発生益の金額及び発生原因
(1) 負ののれん発生益の金額
50百万円
(2) 発生原因
企業結合時の時価純資産が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として計上しております。