- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が58,956千円減少し、繰越利益剰余金が37,944千円増加しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響額は軽微であります。
なお、当事業年度の1株当たり純資産額は、0.58円増加し、1株当たり当期純利益金額に与える影響額は軽微であります。
2015/06/26 9:09- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が118,284千円減少し、利益剰余金が96,902千円増加しております。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響額は軽微であります。
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額は、1.48円増加し、1株当たり当期純利益金額に与える影響額は軽微であります。
2015/06/26 9:09- #3 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの
2015/06/26 9:09- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
減少の主な要因は、長期前受金が109百万円(前連結会計年度比3.7%減)減少したことなどによるものであります。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、56,685百万円(前連結会計年度末の純資産は62,327百万円)となり、5,642百万円(前連結会計年度比9.1%減)減少いたしました。
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