営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 12億6368万
- 2019年6月30日 +115.53%
- 27億2365万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2019/08/09 13:08
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 その他 3,960 四半期連結損益計算書の営業利益 1,263,686
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年6月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2019/08/09 13:08
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 その他 2,690 四半期連結損益計算書の営業利益 2,723,654 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間においては、現場主導の事業改革が奏功し、主力の医療関連事業及び介護事業を中心に、収益力の安定的な強化が図られました。人材供給力については、人材養成講座の募集から修了に至る各過程において、受講者に対するアプローチの強化を図り、医療事務講座の受講生数が増加傾向を辿る等、人材養成促進策の成果が着実に実り始めました。介護事業においては、介護職員初任者研修の短期集中コースの開講、多様な人材が活躍しうる環境の整備、外国人材の活用を通じた家事代行サービスに係るスタッフ兼務の見直し等を強力に推し進め、拡大する需要への対応力強化を図ってまいりました。2019/08/09 13:08
教育事業及び中国事業に関わる事業構造改革においては、オペレーションコストの削減が進み、粗利率の改善、営業利益率改善に寄与いたしました。
当第1四半期連結累計期間の売上高は73,523百万円(前年同期比3.8%増)、営業利益は2,723百万円(前年同期比115.5%増)、経常利益は1,574百万円(前年同期比1029.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は927百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失158百万円)となりました。