福井コンピュータ HD(9790)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建築システム事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2020年12月31日
- 17億100万
- 2021年12月31日 +9.29%
- 18億5900万
- 2022年12月31日 -15.71%
- 15億6700万
- 2023年12月31日 -4.59%
- 14億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの変更等に関する事項2024/02/09 15:06
国内外の建設テックスタートアップ等への投資を目的として「IFAC合同会社」並びに「IFAC投資事業有限責任組合」を新規設立したことに伴い、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを、従来の「建築システム事業」、「測量土木システム事業」及び「ITソリューション事業」の3区分に「投資事業」を追加した4区分に変更しております。
なお、「投資事業」については、当第3四半期連結累計期間は収益及び利益又は損失は極めて少額であり金額的重要性が乏しいため、調整額に含めております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
国内外の建設テックスタートアップ等への投資を目的として「IFAC合同会社」並びに「IFAC投資事業有限責任組合」を新規設立したことに伴い、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを、従来の「建築システム事業」、「測量土木システム事業」及び「ITソリューション事業」の3区分に「投資事業」を追加した4区分に変更しております。
なお、「投資事業」については、当第3四半期連結累計期間は収益及び利益又は損失は極めて少額であり金額的重要性が乏しいため、調整額に含めております。2024/02/09 15:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントの経営成績は次のとおりであります。2024/02/09 15:06
(建築システム事業)
建築システム事業の売上高は4,746百万円(前年同期比4.8%増)、営業利益1,495百万円(前年同期比4.6%減)となりました。当第3四半期連結累計期間は、引き続き住宅事業・BIM事業にて保守サービス、建材事業において3Dカタログサイトの継続取引社数が堅調に推移し、ストックビジネスが伸長しております。BIM事業におきましては、生産性向上を目的とした施工BIMの強化を図ったことにより、建設会社への新規導入が増加し、ソフトウェア売上が前年同期比増収となりました。