ナック(9788)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - クリクラ事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1億9500万
- 2014年12月31日 -76.41%
- 4600万
- 2015年12月31日
- -2億1500万
- 2016年12月31日
- 1億400万
- 2017年12月31日 +288.46%
- 4億400万
- 2018年12月31日 +60.4%
- 6億4800万
- 2019年12月31日 -9.41%
- 5億8700万
- 2020年12月31日 +122.32%
- 13億500万
- 2021年12月31日 -34.33%
- 8億5700万
- 2022年12月31日 +38.16%
- 11億8400万
- 2023年12月31日 +14.61%
- 13億5700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 各セグメントの営業損益のほかに、各セグメントに帰属しない全社費用等1,010百万円があります。2024/02/09 16:00
〈クリクラ事業〉
宅配水市場は、定額かつ安価で利用できる浄水型ウォーターサーバーの需要拡大に伴い顧客獲得競争は一層激しくなっております。また、物価高騰による既存顧客のボトルの買い控えや、巣ごもり需要の解消により1件当たりのボトル消費量は減少傾向が見られます。クリクラ事業では、浄水型ウォーターサーバーへの需要拡大に対して、単身者や高齢者に向けた小型の浄水型ウォーターサーバー「putio(プティオ)」を新たに販売開始しました。また、ショッピングモールなどで行うイベント営業も強化し、販促活動強化に取り組みました。