無形固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 43億700万
- 2016年3月31日 -14.09%
- 37億
個別
- 2015年3月31日
- 4億8800万
- 2016年3月31日 -13.52%
- 4億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 減価償却費の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/06/30 14:27
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に管理部門に係る資産等の増加であります。
2. セグメント利益又は損失(△)の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の調整額△1,567百万円には、セグメント間取引消去・その他調整額147百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,715百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
セグメント資産のうち、調整額2,732百万円の主なものは、当社での余資運用資金(現金及び預金等)及び管理部門に係る資産等であります。
減価償却費の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に管理部門に係る資産等の増加であります。2016/06/30 14:27 - #3 固定資産の減価償却の方法
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2016/06/30 14:27
定額法によっております。 - #4 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2016/06/30 14:27
投資活動により支出した資金は、205百万円(前連結会計年度と比べ3,881百万円支出が減少)となりました。これは主に、投資有価証券の売却及び償還による収入916百万円があったものの、有形固定資産の取得による支出810百万円、投資有価証券の取得による支出199百万円、無形固定資産の取得による支出195百万円による資金の減少によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態2016/06/30 14:27
当連結会計年度の資産合計は、41,694百万円で、前連結会計年度と比べ1,832百万円増加しております。これは主に、減価償却等により、有形・無形固定資産が1,389百万円、投資有価証券の売却により466百万円減少した一方で、営業活動によるキャッシュ・フローの増加や、借入金の増加により現金・預金が3,869百万円増加したことによるものであります。
当連結会計年度の負債合計は、25,862百万円で、前連結会計年度と比べ2,133百万円増加しております。これは主に、長・短期借入金が1,141百万円、リース資産取得によりリース債務が931百万円増加したことによるものであります。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~60年
工具、器具及び備品 2~20年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。また、顧客関連資産及び商標権については、効果の及ぶ期間(顧客関連資産12年、商標権10年)に基づく定額法によっております。
ハ.リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/06/30 14:27