売上高
連結
- 2015年3月31日
- 98億2500万
- 2016年3月31日 +5.63%
- 103億7800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/06/30 14:27
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 15,625 36,523 55,300 80,302 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△) (百万円) △1,567 △1,058 △1,117 1,084 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 化粧品、健康食品及び日用雑貨等の通信販売2016/06/30 14:27
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2016/06/30 14:27
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事
項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/06/30 14:27 - #5 業績等の概要
- 当連結会計年度の宅配水業界は、大手飲料メーカーなどを含めた新規参入が沈静化したものの、依然としてメーカーや販売会社の競争は激しく、直近では業界再編の動きも見え始めました。クリクラ事業では、先行きの不透明感から個人消費の回復が弱かったことに加え、最大の需要期である夏場に天候不順に見舞われたことにより、厳しい市場環境となりました。2016/06/30 14:27
このような状況の下、直営部門では引き続き従業員教育に注力し、顧客満足度の向上に努めてまいりました。また、水素水を活用した新商品など、高付加価値商品の提案にも取り組みました。その結果、売上高は前期比で微増しました。
加盟店部門では一層強固なクリクラブランド確立のために、教育・サポートプログラムを充実させ、サービスと品質の向上に注力しました。しかしながら、加盟店顧客数の伸びが鈍化したことにより、ウォーターサーバーの売上が落ち込みました。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①概要2016/06/30 14:27
当連結会計年度の業績は「1業績等の概要」で述べた通り、売上高は80,302百万円(前期比6.0%減)、営業利益701百万円(同53.8%減)、経常利益795百万円(同46.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益252百万円(同51.4%減)となりました。
②売上高、売上原価及び営業利益について - #7 重要な引当金の計上基準(連結)
- 要な引当金の計上基準
イ.貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績繰入率等により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
ロ.賞与引当金
従業員への賞与の支給に備えるため、将来の支給見込額のうち当連結会計年度の負担額を計上しております。
ハ.役員賞与引当金
役員賞与の支給に備えるため、当連結会計年度における支給見込額に基づき計上しております。
ニ.完成工事補償引当金
住宅事業において、建築物の引渡後の瑕疵による損失及び補償サービスに対する費用の支出に備えるため、売上高を基準とした過去の実績割合を基に発生見込額を計上しております。
ホ.債務保証損失引当金
商品等を購入した顧客の利用するリース会社への債務に対する債務保証の損失に備えるため、損失発生実績率に基づいて算定した必要額の他、必要に応じて損失発生の可能性を個別に検討して算定した損失見込み額を計上しております。
ヘ.ポイント引当金
販売促進のための費用負担に備えるため、過去の実績率に基づき翌連結会計年度以降の利用により発生する費用見積額を計上しております。2016/06/30 14:27 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 1.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2016/06/30 14:27
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 営業取引による取引高売上高仕入高営業取引以外の取引高 8百万円401,691 115百万円30774