- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2016/06/30 14:27- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/06/30 14:27
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事
項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/06/30 14:27 - #4 業績等の概要
害虫駆除部門及び法人向け定期清掃サービスにおいても、前期からの新規出店を含めた直営店が好調であったことや既存顧客からの紹介で新規顧客が増加したことが要因となり、売上高が前期比で増加しました。
損益面では、全ての部門において売上高が増加したことと株式会社アーネスト買収に関わるのれん償却が前期末で終了したことにより営業利益が前期比で大幅に増加となりました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高12,765百万円(前期比2.2%増)、営業利益1,841百万円(同22.3%増)となりました。
2016/06/30 14:27- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の業績は「1業績等の概要」で述べた通り、売上高は80,302百万円(前期比6.0%減)、営業利益701百万円(同53.8%減)、経常利益795百万円(同46.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益252百万円(同51.4%減)となりました。
②売上高、売上原価及び営業利益について
売上高は、前連結会計年度に比べ5,141百万円減少し、80,302百万円となりました。
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