営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- -8億9600万
- 2018年12月31日
- -3億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△866百万円には、セグメント間取引消去・その他調整額△40百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△826百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/02/13 9:34
2.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
ⅱ.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/02/13 9:34
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 直営部門では、平成29年9月より開始した「クリクラあんしんサポート」サービスへの加入者数が順調に増加し、顧客継続率が改善しました。また、記録的な猛暑を一因として、一世帯あたりのボトル消費量が増加したことで顧客売上単価も向上しました。その結果、売上高は前年同期比で増加しました。また、加盟店部門の売上高は前年同期比と同水準となりました。2019/02/13 9:34
損益面では、直営部門の売上高が前年同期比で増加したことにより、営業利益が大幅に増加しました。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高10,215百万円(前年同期比1.5%増)、営業利益648百万円(前年同期比60.3%増)となりました。