営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- -14億9700万
- 2019年6月30日
- -12億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1. セグメント利益又は損失の調整額△249百万円には、セグメント間取引消去・その他調整額11百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△260百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/11/08 11:55
2. セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
ⅱ.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/11/08 11:55
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 直営部門では、前期に物流コスト高騰のためワンウェイ事業から撤退したことにより顧客数が減少しましたが、サービス品質の向上に努め、一世帯あたりのボトル消費量が増加し顧客単価が向上したこと、解約率が低下したことなどにより売上高の前年同期比減少は小幅にとどまりました。また、加盟店部門の売上高は解約率低下などに努めた結果、前年同期と同水準となりました。2019/11/08 11:55
損益面では、ワンウェイ事業撤退により直営部門で売上高が減少したこと、月額サービス「あんしんサポートパック料」による一時的な利益要因が一巡したことなどから、営業利益が前年同期比で減少しました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高3,103百万円(前年同期比5.2%減)、営業利益17百万円(同80.1%減)となりました。なお、当第1四半期連結累計期間に、サーバーの分解洗浄と、「ZiACO(ジアコ)」の生産を行う拠点として立川メンテセンターを開設しました。