建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 69億4400万
- 2020年3月31日 -4.97%
- 65億9900万
有報情報
- #1 固定資産処分損の注記
- ※2.固定資産処分損の内容は次のとおりです。2020/06/29 14:06
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物機械装置及び運搬具工具、器具及び備品その他 5百万円002 18百万円02- 計 8 20 - #2 店舗閉鎖損失引当金繰入額の注記
- 前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2020/06/29 14:06
連結子会社である株式会社レオハウスは、営業損失からの脱却と収益回復を目的に、不採算店の撤退を決定いたしました。これに伴い、撤退を決定した資産グループの事業用資産について帳簿価額全額25百万円と、撤去費用11百万円を店舗閉鎖損失引当金繰入額として計上しています。その内訳は、建物及び構築物2百万円、リース資産14百万円、その他20百万円であります。場所 用途 種類 高知県高知市他 子会社事業用資産 建物及び構築物等
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2020/06/29 14:06
当社グループは事業用資産については各営業所単位、賃貸用資産・遊休資産については物件ごとにグルーピングしております。場所 用途 種類 徳島県小松島市他 子会社事業用資産 建物及び構築物等
子会社事業用資産については、連結子会社である株式会社レオハウスの事業用資産のうち、収益性の低下している資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失137百万円を計上しています。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/06/29 14:06
建物及び構築物 3~60年
工具、器具及び備品 2~20年