営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 27億8200万
- 2022年3月31日 -0.79%
- 27億6000万
個別
- 2021年3月31日
- 25億6400万
- 2022年3月31日 -30.85%
- 17億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。2022/06/30 16:00
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/06/30 16:00
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(会計方針の変更)に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識基準を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更が報告セグメントの売上高等に与える影響は軽微であります。2022/06/30 16:00 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- しかしながら、足下では新型コロナウイルス感染症の感染者数が増加と減少を繰り返す中で、一進一退の動きが続いています。また、原油価格や食品価格を始めとする物価高の影響は徐々に広まってきています。このような中、当社グループにおきましては中期経営計画達成のため、経済及び社会情勢の変化を的確に捉え、事業間シナジーを追求しながら様々な施策に取り組んでまいります。2022/06/30 16:00
中期経営計画における数値目標としては、2025年3月期に売上高750億円、営業利益50億円の達成を目指しております。
①クリクラ事業では、引き続き顧客件数の拡大に取り組みます。炭酸水が飲めるマルチサーバーや浄水型サーバーを始めとする新商品・新サービスの提供を行うとともに、既存の販売手法やエリアマーケティングの強化に努め、あらゆる顧客獲得策を実行します。また、成長を支える人材の確保と育成、サービス品質の向上にも取り組み、メディア戦略や競合対策にも注力していきます。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ロ.経営状態 (単位:百万円)2022/06/30 16:00
ハ.セグメント経営成績区分 前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 増減 増減率(%) 売上高 55,513 54,924 △589 △1.1 営業利益 2,782 2,760 △21 △0.8 経常利益 2,683 2,792 109 4.1
売上高 (単位:百万円) - #6 連結子会社の事業年度等に関する事項(連結)
- 結子会社の事業年度等に関する事項
当連結会計年度より、連結子会社のエースホーム株式会社は決算日を2月28日から3月31日に変更しております。この決算期変更に伴い、当連結会計年度において2021年3月1日から2022年3月31日までの13ヶ月間を連結しております。
なお、決算期を変更したエースホーム株式会社の2021年3月1日から2021年3月31日までの売上高は160百万円、営業利益は24百万円、経常利益は24百万円、税引前当期純利益は24百万円であります。2022/06/30 16:00 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当連結会計年度より、連結子会社のエースホーム株式会社は決算日を2月28日から3月31日に変更しております。この決算期変更に伴い、当連結会計年度において2021年3月1日から2022年3月31日までの13ヶ月間を連結しております。2022/06/30 16:00
なお、決算期を変更したエースホーム株式会社の2021年3月1日から2021年3月31日までの売上高は160百万円、営業利益は24百万円、経常利益は24百万円、税引前当期純利益は24百万円であります。
5.会計方針に関する事項