9783 ベネッセ HD

9783
2024/05/16
時価
2660億円
PER
38.82倍
2010年以降
赤字-254.89倍
(2010-2024年)
PBR
1.55倍
2010年以降
1.05-2.8倍
(2010-2024年)
配当
1.16%
ROE
4.06%
ROA
1.22%
資料
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ベネッセ HD(9783)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
3845億1400万
2009年3月31日 +7.33%
4127億1100万
2009年12月31日 -26.91%
3016億5800万
2010年3月31日 +34.79%
4066億200万
2010年6月30日 -74.96%
1018億2400万
2010年9月30日 +101.45%
2051億2700万
2010年12月31日 +49.9%
3074億8700万
2011年3月31日 +34.26%
4128億2800万
2011年6月30日 -75.24%
1022億3000万
2011年9月30日 +103.15%
2076億8000万
2011年12月31日 +50.98%
3135億5100万
2012年3月31日 +35.13%
4237億600万
2012年6月30日 -73.65%
1116億6600万
2012年9月30日 +100.74%
2241億5900万
2012年12月31日 +49.6%
3353億4100万
2013年3月31日 +34.25%
4501億8200万
2013年6月30日 -74.9%
1130億1500万
2013年9月30日 +103.72%
2302億3300万
2013年12月31日 +50.34%
3461億4300万
2014年3月31日 +34.74%
4663億9900万
2014年6月30日 -75.23%
1155億1900万
2014年9月30日 +101.85%
2331億7800万
2014年12月31日 +48.93%
3472億7600万
2015年3月31日 +33.4%
4632億6400万
2015年6月30日 -76.81%
1074億1100万
2015年9月30日 +104.87%
2200億5000万
2015年12月31日 +50.49%
3311億5800万
2016年3月31日 +34.13%
4441億9000万
2016年6月30日 -76.22%
1056億700万
2016年9月30日 +101.23%
2125億1100万
2016年12月31日 +50.04%
3188億4100万
2017年3月31日 +34.88%
4300億6400万
2017年6月30日 -74.66%
1089億8000万
2017年9月30日 +103.33%
2215億9400万
2017年12月31日 +47.55%
3269億6900万
2018年3月31日 +32.89%
4344億9700万
2018年6月30日 -76.08%
1039億1800万
2018年9月30日 +106.67%
2147億6600万
2018年12月31日 +50.87%
3240億700万
2019年3月31日 +35.62%
4394億3100万
2019年6月30日 -75.23%
1088億5100万
2019年9月30日 +106.45%
2247億2700万
2019年12月31日 +49.76%
3365億6200万
2020年3月31日 +33.28%
4485億7700万
2020年6月30日 -78.13%
980億9700万
2020年9月30日 +113%
2089億4600万
2020年12月31日 +51.99%
3175億8500万
2021年3月31日 +34.62%
4275億3100万
2021年6月30日 -75.33%
1054億6100万
2021年9月30日 +106.15%
2174億500万
2021年12月31日 +51.09%
3284億7800万
2022年3月31日 +31.5%
4319億4300万
2022年6月30日 -76.7%
1006億2200万
2022年9月30日 +100.68%
2019億2900万
2022年12月31日 +52.98%
3089億1900万
2023年3月31日 +33.33%
4118億7600万
2023年6月30日 -75.61%
1004億5200万
2023年9月30日 +102.59%
2035億600万
2023年12月31日 +50.98%
3072億4600万
2024年3月31日 +33.71%
4108億1500万
2024年9月30日 -50.62%
2028億6400万

個別

2008年3月31日
2263億8200万
2009年3月31日 +7.48%
2433億1900万
2010年3月31日 -48.23%
1259億7600万
2013年3月31日 -81.15%
237億4700万
2014年3月31日 -38.31%
146億5000万
2015年3月31日 -36.49%
93億400万
2018年3月31日 +57.36%
146億4100万
2019年3月31日 -4.66%
139億5800万
2020年3月31日 +8.98%
152億1100万
2021年3月31日 -15.76%
128億1400万
2022年3月31日 +13.31%
145億2000万
2023年3月31日 +23.8%
179億7600万
2024年3月31日 -19.59%
144億5400万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「1(1)連結財務諸表 注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と同一であります。
2024/06/27 11:29
#2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2024/06/27 11:29
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「1(1)連結財務諸表 注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2024/06/27 11:29
#4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:百万円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計367,976369,337
「その他」の区分の売上高60,84753,556
セグメント間取引消去△16,947△12,078
連結財務諸表の売上高411,876410,815
(単位:百万円)
2024/06/27 11:29
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地別を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2024/06/27 11:29
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(4) 目標とする経営指標
経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標として、中期経営計画の最終年度にあたる2025年度において、営業利益320億円以上、ROE(自己資本当期純利益率)10%以上を目指します。また新領域では、2025年度において2022年度の2倍の売上高への成長を目指します。
なお、当社は2023年5月、当社創業家とスウェーデンに本社を置くプライベート・エクイティ投資会社であるEQTからMBO(マネジメント・バイアウト)の提案を受け、今後も大きな変化が予測される事業環境下において、「変革事業計画」の成功確度と実現スピードを高めるうえで、グループ内だけなく外部の経営資源を活用することや、非上場化により中長期的な経営戦略を迅速に実行していくことが有益と考え、2024年1月30日から3月4日に実施された当社株券等に対する公開買付けに賛同し、株主様への応募推奨を行いました。また、この公開買付けの成立により、同年4月29日開催の臨時株主総会にて、株式併合および定款一部変更を決議しました。今後は機動的かつ大胆な経営施策の実行が可能となるため、EQTのノウハウ、ネットワークを活用し、事業シナジーの創出に取り組み、「変革事業計画」の達成に努めていきます。
2024/06/27 11:29
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
<当期の業績>当期の当社グループの連結業績は、前期比減収減益となりました。
連結業績(百万円)前期比
前期当期
売上高411,876410,81599.7%
営業利益20,62020,23298.1%
減収の主な要因は、介護・保育事業における既存拠点における入居率の回復、価格改定、及び新規拠点開設に伴う顧客数の増加、「進研ゼミ」及び国内の「こどもちゃれんじ」における価格改定、大学・社会人事業及び学校向け教育事業の受注増等による増収があったものの、「進研ゼミ」及び国内と中国の「こどもちゃれんじ」の延べ在籍数減少による減収があったことです。
営業利益及び経常利益の減益の主な要因は、減収によるものです。
2024/06/27 11:29
#8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高」については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「1(1)連結財務諸表 注記事項(収益認識関係)」に記載しております。
2024/06/27 11:29

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マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。