ソフトウエア
連結
- 2018年3月31日
- 247億5600万
- 2019年3月31日 -8.26%
- 227億1000万
個別
- 2018年3月31日
- 6900万
- 2019年3月31日 -59.42%
- 2800万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産2019/06/24 10:58
主として、ソフトウエアであります。
(2) リース資産の減価償却費の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2019/06/24 10:58
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用)については社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2019/06/24 10:58
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) (工具、器具及び備品) - 0 ソフトウエア - 0 計 82 1 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 連結子会社Berlitz Corporationの語学教育事業・留学支援事業におけるのれんについては、減損テストを実施した結果、当初想定されていた収益が見込めなくなったため、米国会計基準に基づき、帳簿価額を回収可能価額(2,276百万円)まで減額し、当該減少額(718百万円)を減損損失として計上しております。なお、回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを主に12.3%で割り引いて算定しております。2019/06/24 10:58
連結子会社㈱ベネッセコーポレーションの台湾における通信教育事業に係る自社利用ソフトウエア等については、収益性が低下したため、回収可能価額をゼロと見積り、減損損失を計上しております。
連結子会社㈱ベネッセスタイルケアの入居介護サービス事業における一部施設の建物等については、収益性の低下等により、回収可能価額を保守的にゼロと見積り、減損損失として計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 有形固定資産は、1,473億5千2百万円と、前期比5.7%、79億5千6百万円増加しました。この増加は、主にリース資産の増加によるものです。2019/06/24 10:58
無形固定資産は、391億6千6百万円と、前期比6.7%、24億6千万円増加しました。この増加は、ソフトウエアの減少があったものの、顧客関連資産及びのれんが増加したこと等によるものです。なお、顧客関連資産は無形固定資産の「その他」に含めています。
投資その他の資産は、538億5千3百万円と、前期比0.5%、2億5千8百万円増加しました。この増加は、主に退職給付に係る資産の増加によるものです。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2019/06/24 10:58
定額法により償却しており、主なものはソフトウエア(自社利用)及び顧客関連資産であります。ソフトウエア(自社利用)については社内における利用可能期間(主として5年及び10年)、顧客関連資産は20年で償却しております。
③ リース資産 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。但し、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法により償却しており、主なものはソフトウエア(自社利用)及び顧客関連資産であります。ソフトウエア(自社利用)については社内における利用可能期間(主として5年及び10年)、顧客関連資産は20年で償却しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。
在外連結子会社については、主として米国会計基準によっております。2019/06/24 10:58