営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 209億8300万
- 2023年12月31日 -2.53%
- 204億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△3,609百万円には、セグメント間取引消去19百万円、各報告セグメントには配分していない全社費用△3,628百万円が含まれております。なお、全社費用は、報告セグメントに帰属しない持株会社に係る費用等であります。2024/02/14 12:43
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、海外こどもちゃれんじ講座事業、通信販売事業、雑誌の出版等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△4,256百万円には、セグメント間取引消去33百万円、各報告セグメントには配分していない全社費用△4,290百万円が含まれております。なお、全社費用は、報告セグメントに帰属しない持株会社に係る費用等であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/14 12:43 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当第3四半期連結累計期間の当社グループの連結業績は、前年同期比減収減益となりました。2024/02/14 12:43
減収の主な要因は、介護・保育事業における新規拠点開設に伴う顧客数の増加及び価格改定、「進研ゼミ」及び国内の「こどもちゃれんじ」における価格改定、大学・社会人事業及び学校向け教育事業の受注増等による増収があったものの、「進研ゼミ」及び国内と中国の「こどもちゃれんじ」の延べ在籍数減少による減収があったことです。連結業績(百万円) 前年同期比 前第3四半期連結累計期間(4月~12月累計) 当第3四半期連結累計期間(4月~12月累計) 売上高 308,919 307,246 99.5% 営業利益 20,983 20,452 97.5% 経常利益 17,504 16,402 93.7%
営業利益及び経常利益の減益の主な要因は、減収によるものです。