営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 2億3255万
- 2015年6月30日 -32.57%
- 1億5682万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2015/08/14 14:45
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △120,036 四半期連結損益計算書の営業利益 232,557
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年6月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2015/08/14 14:45
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △112,523 四半期連結損益計算書の営業利益 156,820 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした取り組みのもと、営業部門では、課題解決提案型の活動を推進し、新規顧客開拓と既存顧客との取引拡大を積極的に展開してまいりました。また現業部門では、情報処理や生産・品質管理の技術を高めるとともに、先端的なデジタルプリンタやメーリングマシンを駆使し、業務効率の向上により利益貢献をしてまいりました。また、拡大する通販市場を捉えた「EC・通販出荷代行サービスの開発」や業務領域の拡大とサービスの付加価値を創る「マーケティングサービスの強化」、「Web・モバイルマーケティングサービスの開発」といった戦略的な課題にも取り組んでまいりました。2015/08/14 14:45
この結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は、46億10百万円(前年同期比6.6%増)となりました。一方、営業利益は、1億56百万円(同32.6%減)となりました。経常利益は、営業外収益が11百万円(同61.4%増)、営業外費用が10百万円(同18.5%減)となった結果、1億57百万円(同30.4%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、税金費用を39百万円としたことにより1億17百万円(同16.2%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。