営業外費用
連結
- 2016年6月30日
- 859万
- 2017年6月30日 -22.14%
- 669万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした方針のもと、リアルとWEB、販促と物流の好循環による新たな収益機会を作っていくための基本戦略として、「デジタル時代のDMへの対応強化」「顧客企業の売上を伸ばす物流事業の推進」「2020年に向けたSP・イベント分野の受注促進」に取り組んでまいりました。2017/08/14 14:44
この結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は、57億28百万円(前年同期比5.7%増)となりました。営業利益は、2億円(同9.4%減)となりました。経常利益は、営業外収益が9百万円(同18.9%増)、営業外費用が6百万円(同22.1%減)となった結果、2億3百万円(同7.9%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、税金費用を66百万円としたことにより1億48百万円(同4.2%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。