営業外費用
連結
- 2016年12月31日
- 2370万
- 2017年12月31日 -26.6%
- 1739万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした方針のもと、リアルとWEB、販促と物流の好循環による新たな収益機会を作っていくための基本戦略として、「デジタル時代のDMへの対応強化」「顧客企業の売上を伸ばす物流事業の推進」「2020年に向けたSP・イベント分野の受注促進」に取り組んでまいりました。2018/02/14 14:50
この結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は、181億98百万円(前年同期比8.6%増)となりました。営業利益は、8億18百万円(同3.5%増)となりました。経常利益は、営業外収益が24百万円(同28.7%増)、営業外費用が17百万円(同26.6%減)となった結果、8億25百万円(同5.0%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、税金費用を2億66百万円としたことにより5億77百万円(同7.9%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。