営業外費用
連結
- 2018年12月31日
- 451万
- 2019年12月31日 -22.44%
- 349万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、2023年3月期までの「中期経営計画」に基づき、重点施策として、「デジタル時代のDM強化」「先端設備充実による生産性向上」「西日本エリアの事業再構築」「3つの分野で物流を伸ばす」「2020オリンピック需要の取込み」に取り組んでおります。2020/02/14 14:07
この結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は、ダイレクトメール事業を中心に受注が堅調に推移したことにより211億88百万円(前年同期比3.2%増)となりました。営業利益は、高採算案件の取り込みおよび業務効率化の取り組みにより13億10百万円(同26.9%増)となりました。経常利益は、営業外収益が26百万円(同15.0%増)、営業外費用が3百万円(同22.4%減)となった結果、13億33百万円(同26.8%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、税金費用を3億88百万円計上したことにより9億35百万円(同30.2%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。