営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年6月30日
- 4億6102万
- 2023年6月30日 +37.29%
- 6億3293万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1. セグメント利益の調整額△173,114千円には、セグメント間取引消去△710千円、全社費用△172,404千円が含まれております。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/08/14 13:43
2. セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自2023年4月1日 至2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/14 13:43
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このようななか当社は、中核事業であるダイレクトメールと物流、セールスプロモーション、イベントの各事業および新たな関連分野のサービスを通して、「顧客企業と生活者のよい関係づくりをトータルサポート」するとともに、将来に向けて、ダイレクトメールの枠組みを超えたデジタルとリアルの「総合情報ソリューション企業」を目指し、企業価値の一層の向上に努めております。また、2022年3月に公表した「新中期経営計画」では、事業戦略として「次世代事業の創出」「第2・第3の事業の柱づくり」「主力事業の深化」に、これを支えるデジタル戦略として「デジタルトランスフォーメーションの推進」に、さらに企業価値を高めるための基盤戦略として「サステナビリティ・SDGs」「健康経営の推進」に取り組むこととしております。2023/08/14 13:43
この結果、当第1四半期累計期間の売上高は、77億57百万円(前年同期比2.9%増)、営業利益は、6億32百万円(同37.3%増)となりました。経常利益は、営業外収益が16百万円(同33.8%増)、営業外費用が1百万円(同584.4%増)となった結果、6億47百万円(同37.0%増)となりました。四半期純利益は、税金費用を1億97百万円としたことにより4億49百万円(同23.5%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。