- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として、教室の空調機(工具、器具及び備品)であります。
(イ)無形固定資産
ソフトウェアであります。
2021/05/27 9:37- #2 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を含む)は定額法、その他の有形固定資産については定率法
ただし、2016年4月1日以降に取得した構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 13~49年
構築物 3~30年
工具、器具及び備品 2~15年
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
長期前払費用:定額法
投資不動産 :建物(建物附属設備を含む)は定額法、その他の投資不動産については定率法
ただし、2016年4月1日以降に取得した構築物については定額法を採用しております。2021/05/27 9:37 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
3 有形固定資産の当期償却額のうち賃貸設備(建物等)の減価償却費371千円は営業外費用としております。
4 無形固定資産については、金額が資産総額の1%以上を超えたため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」を記載しております。
5 当期償却額の内訳は次のとおりであります。
2021/05/27 9:37- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産の主な内訳は、現金及び預金491百万円、前払費用68百万円であります。
固定資産の主な内訳は、有形固定資産5,103百万円、無形固定資産123百万円、投資その他の資産990百万円であります。
当連結会計年度末の負債合計は、3,464百万円となり、流動負債は1,389百万円、固定負債は2,074百万円となりました。
2021/05/27 9:37- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 2~15年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2021/05/27 9:37- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 2~15年
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2021/05/27 9:37- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2021/05/27 9:37