営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2024年8月31日
- -4595万
- 2025年8月31日 -31.21%
- -6029万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 生徒構成としては、個別指導部門と高等部東進部門で入塾生が昨年を下回りましたが、小中学部の入塾生が昨年を大きく上回り、全体的に入塾生は昨年を上回りました。しかし、年度当初の昨年度とのマイナス差を埋めるには至らず、在籍生徒数は昨年を下回った状態で推移しております。2025/10/10 15:12
以上の結果、当中間会計期間の経営成績は、売上高は1,584百万円(前中間会計期間比3.2%減)、営業損失は60百万円(前中間会計期間の営業損失45百万円)、経常損失は54百万円(前中間会計期間の経常損失38百万円)、中間純損失は36百万円(前中間会計期間の中間純損失33百万円)となりました。
当社は、学習塾事業の単一セグメントであり、セグメントごとの経営成績は記載しておりませんが、部門別売上高は、幼児・小学部435百万円(前中間会計期間比2.5%減)、中学部772百万円(前中間会計期間比3.3%減)、高等部209百万円(前中間会計期間比1.4%減)、個別指導83百万円(前中間会計期間比9.1%減)、その他合宿収入等83百万円(前中間会計期間比5.2%減)となりました。