光通信(9435)の営業利益(△損失) - 個人サービスの推移 - 第二四半期
連結
- 2018年9月30日
- 78億3000万
- 2019年9月30日 +33%
- 104億1400万
- 2020年9月30日 +16.15%
- 120億9600万
- 2021年9月30日 +40.37%
- 169億7900万
- 2022年9月30日 -13.55%
- 146億7800万
- 2023年9月30日 +46.69%
- 215億3100万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2023/11/13 15:07
当社グループは、持株会社としての当社の下、各事業会社が、取り扱う製品・サービスの事業戦略を立案し、事業活動を展開しております。したがって、当社グループは、事業会社を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「法人サービス」、「個人サービス」及び「取次販売」の3つを報告セグメントとしております。
「法人サービス」は、主に中小企業に対して、通信回線サービス、電力、各種システムなどの自社で企画・開発した商材の販売を行っております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間は、通信回線サービスにおける通信事業者間での価格競争激化に伴う顧客契約数の減少や、電力事業における電力取引価格の下落の影響等により売上収益は減少したものの、電力取引価格の変動リスクをヘッジした新プランが奏功し、売上収益は132,734百万円(前年同期比12.2%減)、営業利益は21,608百万円(前年同期比270.2%増)となりました。2023/11/13 15:07
(個人サービス)
主に個人に対して、通信回線サービス、電力、宅配水などの自社で企画・開発した商材の販売を行っております。