- 9435
- 2026/08/28
- 時価
- 1兆7921億円
- PER 予
- 14.85倍
- 2010年以降
- 赤字-192.04倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.42倍
- 2010年以降
- 0.75-4.53倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.96%
- ROE 予
- 9.58%
- ROA 予
- 4.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2022/11/14 12:00
(単位:百万円) その他の費用 191 74 営業利益 24,693 27,880 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2022/11/14 12:00
(単位:百万円) その他の費用 303 152 営業利益 49,024 46,145 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「注記3.重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2022/11/14 12:00
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループでは、強みである販売力を活かし、回線、電力、宅配水、保険といった長期的に安定した収益が期待できる事業に取り組んでおります。また、脱炭素社会の実現及びSDGs(持続可能な開発目標)の達成に向けて、非化石証書を活用した実質再生可能エネルギーを提供する環境配慮型電力サービスの創設、持続可能な水資源の保護、資源・廃棄物の削減など、積極的に社会的責任を果たせる施策の具体的な検討や取り組みを行っております。2022/11/14 12:00
当第2四半期連結累計期間においては、自社商材の利用顧客数は増加したものの、電力取引価格の高騰等によりストック利益(ストック利益とは、当社グループが獲得したユーザーによって契約後に毎月支払われる基本契約料金・使用料金・保険料金等から得られる収入から、顧客維持コスト、提供サービスの原価等を除いた利益分のことであります。収入については、通信キャリア、保険会社などから受け取る場合と、ユーザーから直接受け取る場合とがあります。)が減少し、売上収益は310,002百万円(前年同期比14.2%増)、営業利益は46,145百万円(前年同期比5.9%減)、税引前四半期利益は82,278百万円(前年同期比35.3%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は59,811百万円(前年同期比48.6%増)となりました。
(法人サービス)