- 9435
- 2026/08/28
- 時価
- 1兆7921億円
- PER 予
- 14.85倍
- 2010年以降
- 赤字-192.04倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.42倍
- 2010年以降
- 0.75-4.53倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.96%
- ROE 予
- 9.58%
- ROA 予
- 4.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- (1)本新株予約権者は、以下の(a)及び(b)の条件がすべて満たされたときのみ、本新株予約権を行使することができる。2019/06/28 14:43
(a)2018年3月期から2022年3月期までの各連結会計年度に係る当社の連結損益計算書(当社が金融商品取引法に基づき提出した有価証券報告書に記載された当社の連結損益計算書をいう。以下同じ。)上の売上収益に関し、4以上の連結会計年度において、当該連結会計年度の売上収益がその直前連結会計年度の売上収益を上回っていること。
(b)2022年3月期の当社の連結損益計算書上の営業利益が、66,935百万円以上であること。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度においては、販売好調な自社商材の販売活動に係る費用が増加いたしましたが、顧客契約数が伸びたことにより、将来の安定した収益源となるストック利益(ストック利益とは、当社グループが獲得したユーザーによって契約後に毎月支払われる基本契約料金・使用料金・保険料金等から得られる収入から、顧客維持コスト、提供サービスの原価等を除いた利益分のことであります。収入については、通信キャリア、保険会社などから受け取る場合と、ユーザーから直接受け取る場合とがあります。)が増加いたしました。2019/06/28 14:43
その結果、売上収益が484,386百万円(前連結会計年度比13.3%増)、営業利益が64,277百万円(同25.9%増)、税引前利益が71,579百万円(同33.1%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益が49,547百万円(同15.3%増)となりました。
(法人事業)