営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 11億2484万
- 2014年3月31日 +24.71%
- 14億282万
個別
- 2013年3月31日
- 10億4792万
- 2014年3月31日 +24.44%
- 13億408万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額9,782千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額であります。2014/06/26 13:19
2 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント資産の調整額7,363,209千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に現金及び預金、管理部門の固定資産及び繰延税金資産等が含まれております。
(2) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額21,427千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額であります。
2 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2014/06/26 13:19 - #3 業績等の概要
- このような状況の下、当社グループは、中期ビジョンとして「事業構造の変革」を掲げ、中長期的な成長の牽引役となる新たな収益源の創出に向けて「新事業への戦略的投資」、および安定的な利益創出の中核として「成長への事業基盤の整備」を基本方針に、コア技術基盤の構築と新市場における事業拡大に取り組んでおります。2014/06/26 13:19
これらの結果、当連結会計年度の業績につきましては、受注高は270億11百万円(前年同期比3.3%増)、売上高は269億44百万円(同3.6%増)、営業利益は14億2百万円(同24.7%増)、経常利益は14億13百万円(同21.4%増)となりました。当期純利益は、投資有価証券の売却による投資有価証券売却益177百万円を特別利益に計上した結果、9億4百万円(同131.4%増)となりました。
当連結会計年度の報告セグメント別の概況は、次のとおりであります。