営業外収益
連結
- 2015年3月31日
- 1億1059万
- 2016年3月31日 -53.55%
- 5137万
個別
- 2015年3月31日
- 1億7585万
- 2016年3月31日 -68.67%
- 5509万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書関係)2016/06/28 13:51
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「貸倒引当金戻入額」は、営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。また、前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「仕入割引」は、重要性が低下したため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。それから、前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取手数料」及び「受取保険金」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「貸倒引当金戻入額」に表示していた27,620千円、「仕入割引」8,677千円、「その他」27,873千円は、「受取手数料」6,326千円、「受取保険金」2,500千円、「その他」55,344千円として組み替えております。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書関係)2016/06/28 13:51
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「貸倒引当金戻入額」は、営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。また、前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取保険金」及び「助成金収入」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「貸倒引当金戻入額」27,439千円、「その他」38,129千円は、「受取保険金」2,500千円、「助成金収入」9,480千円、「その他」53,589円として組み替えております。