営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 17億6696万
- 2016年3月31日 +14.34%
- 20億2037万
個別
- 2015年3月31日
- 17億770万
- 2016年3月31日 +18.74%
- 20億2770万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額31,683千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額であります。2016/06/28 13:51
2 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント資産の調整額8,770,618千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に現金及び預金、管理部門の固定資産及び繰延税金資産等が含まれております。
(2) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額77,291千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額であります。
2 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2016/06/28 13:51 - #3 業績等の概要
- このような状況の下、当社グループは、中期ビジョンとして「事業構造の変革」を掲げ、中長期的な成長の牽引役となる新たな収益源の創出に向けて「新事業への戦略的投資」、及び安定的な利益創出の中核として「成長への事業基盤の整備」を基本方針に、コア技術基盤の構築と新市場における事業拡大に取り組んでまいりました。2016/06/28 13:51
これらの結果、当連結会計年度の業績につきましては、受注高は308億79百万円(前年同期比6.1%増)、売上高は299億43百万円(同6.3%増)、営業利益は20億20百万円(同14.3%増)、経常利益は20億64百万円(同10.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は12億23百万円(同20.3%増)となりました。
当連結会計年度の報告セグメント別の概況は、次のとおりであります。