- 9739
- 2026/08/26
- 時価
- 413億円
- PER 予
- 11.02倍
- 2010年以降
- 赤字-23.63倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.11倍
- 2010年以降
- 0.32-2.82倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.51%
- ROE 予
- 10.08%
- ROA 予
- 7.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
連結
- 2017年3月31日
- 155億4800万
- 2018年3月31日 +11.35%
- 173億1200万
- 2019年3月31日 +10.88%
- 191億9600万
個別
- 2017年3月31日
- 152億6300万
- 2018年3月31日 +11.54%
- 170億2500万
- 2019年3月31日 +10.92%
- 188億8400万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/06/26 14:38
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 総負債は、9,015百万円となり、前連結会計年度末比959百万円の増加となりました。これは主に、未払法人税等の増加(353百万円)、賞与引当金の増加(279百万円)、及び買掛金の増加(144百万円)があったことによるものであります。2019/06/26 14:38
純資産は、19,196百万円となり、前連結会計年度末比1,883百万円の増加となりました。自己資本比率は、前連結会計年度末と比べ0.2ポイント減少し、68.0%となりました。
c.経営成績に重要な影響を与える要因および経営戦略の現状と見通し - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/06/26 14:38
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当該連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
在外子会社の資産および負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発生する期間を合理的に見積もり、当該期間にわたり均等償却しております。2019/06/26 14:38 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/06/26 14:38
在外子会社の資産および負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7) のれんの償却方法及び償却期間 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2019/06/26 14:38
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/06/26 14:38
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 1株当たり純資産額 1,161.97円 1,288.36円 1株当たり当期純利益 138.65円 153.47円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。