売上高
連結
- 2020年6月30日
- 20億8000万
- 2021年6月30日 +29.52%
- 26億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)2021/08/13 10:30
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:百万円) ITソリューション サービスソリューション プロダクトソリューション 売上高 外部顧客への売上高 2,199 1,814 3,669 7,682 セグメント間の内部売上高又は振替高 △119 194 △75 ― - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)2021/08/13 10:30
(単位:百万円) 顧客との契約から生じる収益 3,082 2,013 3,768 8,864 外部顧客への売上高 3,082 2,013 3,768 8,864 - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)2021/08/13 10:30
※1 わが国では、事業年度を4月から3月までと定めている企業が多く、システム開発、導入等の検収が年度の節目である9月および3月に多くなる傾向にあります。このため、一時点で充足される履行義務について検収時に売上計上する方針を主に採用している当社グループの業績には季節的変動があります。したがって、当第1四半期連結会計期間の売上高は、他の四半期連結会計期間の売上高に必ずしも連動いたしません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは「DX FIRST」を掲げる中期経営計画(2019年4月~2022年3月)の最終年度を迎え、ITソリューション、サービスソリューション、プロダクトソリューションの3つの事業を手掛ける特長を最大限に生かして、各事業の連携強化やIoT、AI、5G/ローカル5G等のデジタル技術を活用したサービス展開により、お客様のビジネスモデル変革やマネジメントサイクルの最適化等、企業のデジタル変革を支える事業展開に注力しております。2021/08/13 10:30
当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高は8,424百万円(前年同期比5.3%増)、売上高は8,864百万円(同15.4%増)、営業利益は708百万円(同31.5%増)、経常利益は713百万円(同32.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は487百万円(同18.4%増)となりました。
当第1四半期連結累計期間の報告セグメント別の概況は、次のとおりであります。