- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
2023/03/08 13:30- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
アドバイザリー費用等 28百万円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
2023/03/08 13:30- #3 会計方針に関する事項(連結)
在外子会社の資産および負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発生する期間を合理的に見積もり、当該期間にわたり均等償却しております。
2023/03/08 13:30- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.財政状態の分析
当連結会計年度末における総資産は、36,813百万円となり、前連結会計年度末比4,152百万円の増加となりました。これは主に、商品の減少(397百万円)があったものの、現金及び預金の増加(2,793百万円)、売掛金の増加(1,128百万円)、仕掛品の増加(451百万円)、のれんの増加(172百万円)があったことによるものであります。
総負債は、10,296百万円となり、前連結会計年度末比1,254百万円の増加となりました。これは主に、未払法人税等の増加(603百万円)、買掛金の増加(222百万円)、賞与引当金の増加(221百万円)、退職給付に係る負債の増加(132百万円)があったことによるものであります。
2023/03/08 13:30- #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において無形固定資産の「その他」に含めていた「のれん」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、無形固定資産に表示していた「その他」25百万円は、「のれん」5百万円、「その他」19百万円として組み替えております。
2023/03/08 13:30- #6 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
2023/03/08 13:30- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
履行義務の対価は、履行義務を充足してから通常1年以内に受領しており、重要な金融要素を含んでおりません。
6 のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発生する期間を合理的に見積もり、当該期間にわたり均等償却しております。
2023/03/08 13:30