仕掛品
連結
- 2023年3月31日
- 12億7800万
- 2024年3月31日 -49.37%
- 6億4700万
個別
- 2023年3月31日
- 12億6700万
- 2024年3月31日 -49.8%
- 6億3600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② 棚卸資産2024/06/24 11:56
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法商品……… 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) 仕掛品…… 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) 貯蔵品…… 総平均法による原価法
① 有形固定資産(リース資産を除く) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.財政状態の分析2024/06/24 11:56
当連結会計年度末における総資産は、44,138百万円となり、前連結会計年度末比3,475百万円の増加となりました。これは主に、現金及び預金の増加(3,459百万円)、売掛金及び契約資産の増加(445百万円)、商品の増加(337百万円)、投資有価証券の増加(600百万円)、仕掛品の減少(631百万円)、土地の減少(368百万円)、繰延税金資産の減少(222百万円)があったことによるものであります。
総負債は、10,964百万円となり、前連結会計年度末比180百万円の増加となりました。これは主に、未払消費税等の増加(125百万円)、流動負債の「その他」に含まれる預り金の増加(140百万円)及び未払費用の増加(173百万円)、未払法人税等の減少(275百万円)によるものであります。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
2 棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2024/06/24 11:56