有価証券報告書-第48期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
(資産除去債務関係)
前連結会計年度(平成25年3月31日)
1.資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上しているもの
(1) 当該資産除去債務の概要
事務所の不動産賃借契約に伴う原状回復義務であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法
使用見込期間を取得から15年と見積り、割引率は1.854 %を使用して資産除去債務の金額を計算しております。
(3) 当連結会計年度における当該資産除去債務の総額の増減
2.資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上していないもの
該当事項はありません。
当連結会計年度(平成26年3月31日)
1.資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上しているもの
(1) 当該資産除去債務の概要
事務所の不動産賃借契約に伴う原状回復義務であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法
使用見込期間を取得から15年と見積り、割引率は1.854 %を使用して資産除去債務の金額を計算しております。
(3) 当連結会計年度における当該資産除去債務の総額の増減
2.資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上していないもの
該当事項はありません。
前連結会計年度(平成25年3月31日)
1.資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上しているもの
(1) 当該資産除去債務の概要
事務所の不動産賃借契約に伴う原状回復義務であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法
使用見込期間を取得から15年と見積り、割引率は1.854 %を使用して資産除去債務の金額を計算しております。
(3) 当連結会計年度における当該資産除去債務の総額の増減
| 期首残高 | 11,787千円 |
| 時の経過による調整額 | 220千円 |
| 期末残高 | 12,007千円 |
2.資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上していないもの
該当事項はありません。
当連結会計年度(平成26年3月31日)
1.資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上しているもの
(1) 当該資産除去債務の概要
事務所の不動産賃借契約に伴う原状回復義務であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法
使用見込期間を取得から15年と見積り、割引率は1.854 %を使用して資産除去債務の金額を計算しております。
(3) 当連結会計年度における当該資産除去債務の総額の増減
| 期首残高 | 12,007千円 |
| 時の経過による調整額 | 224千円 |
| 期末残高 | 12,232千円 |
2.資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上していないもの
該当事項はありません。