アンドール(4640)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 1億6142万
- 2009年3月31日 -36.51%
- 1億248万
- 2010年3月31日 +58.85%
- 1億6280万
- 2011年3月31日 +21.12%
- 1億9719万
- 2012年3月31日 +52.73%
- 3億116万
- 2013年3月31日 -25.32%
- 2億2491万
- 2014年3月31日 -38.23%
- 1億3893万
- 2015年3月31日 +53.57%
- 2億1335万
- 2016年3月31日 +15.08%
- 2億4552万
- 2017年3月31日 -53.48%
- 1億1421万
- 2018年3月31日 +212.97%
- 3億5745万
- 2019年3月31日 +8.5%
- 3億8783万
個別
- 2020年3月31日
- 3億3957万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、2,034,968千円となりました。当事業年度における各キャッシュ・フローの状況と主な要因は次の通りであります。なお、資金には連結子会社の合併による現金及び現金同等物の増加182,672千円を含んでおります。2020/06/19 9:02
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当社は、安定した収益確保をベースに、売上債権および棚卸資産の圧縮を行うことを、営業キャッシュ・フロー改善の基本施策としております。当事業年度においては、上記施策に則った経営を行い、手許資金の増加に努めました。その結果、当事業年度において、営業活動によって得られた資金は、339,575千円となりました。