営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 2億6700万
- 2019年3月31日 +19.32%
- 3億1858万
個別
- 2018年3月31日
- 2億899万
- 2019年3月31日 +14.94%
- 2億4021万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3 報告セグメントの変更等に関する事項2019/06/21 9:03
①当連結会計年度より、当社グループの主要な経営管理指標を営業利益から経常利益に変更したことに伴い、セグメント利益を営業利益から経常利益に変更しております。
②従前よりエンジニアリング事業に計上しておりました受託売上に係わる損益につきましては、当社の組織改編に伴い、プロダクツ事業に組み替えて表示しております。 - #2 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 連結会計年度より、当社グループの主要な経営管理指標を営業利益から経常利益に変更したことに伴い、セグメント利益を営業利益から経常利益に変更しております。
②従前よりエンジニアリング事業に計上しておりました受託売上に係わる損益につきましては、当社の組織改編に伴い、プロダクツ事業に組み替えて表示しております。
なお、上記①②の変更に伴い、当連結会計年度と同一の基準をもって、前連結会計年度のセグメント表示を変更しております。2019/06/21 9:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは、独自のソリューションで主に日本の代表的な基幹産業の自動車・重工業・精密機器や電気機器等の設計の礎となるCAD設計から、アプリケーションソフト開発、カスタマイジング、保守運用に至るまで総合エンジニアリングサービスで多様化するお客様のニーズにお応えする事業を推進しております。2019/06/21 9:03
当連結会計年度につきましては、売上高は2,783,207千円(前年同期比8.9%増)となり、営業利益が318,587千円(前年同期比19.3%増)、経常利益は325,090千円(前年同期比19.2%増)となりました。
投資有価証券評価損9,560千円、法人税、住民税及び事業税119,041千円、法人税等調整額△8,739千円等を計上し、親会社株主に帰属する当期純利益は203,245千円(前年同期比4.5%増)となりました。