- 4641
- 2026/09/25
- 時価
- 1628億円
- PER 予
- 39.5倍
- 2009年以降
- 7.52-40.83倍
(2009-2025年) - PBR
- 7.31倍
- 2009年以降
- 0.5-5.15倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 4.13%
- ROE 予
- 18.52%
- ROA 予
- 12.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 9億6093万
- 2022年3月31日 +22.51%
- 11億7721万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/05/13 10:02
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年3月31日)(単位:千円) セグメント間取引消去 656 四半期連結損益計算書の営業利益 960,935
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/05/13 10:02
(単位:千円) セグメント間取引消去 644 四半期連結損益計算書の営業利益 1,177,212 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主要事業であるアウトソーシングサービス事業では、技術者派遣を中心に、技術プロジェクトの受託、事務派遣、職業紹介等も行っております。2022/05/13 10:02
アウトソーシングサービス事業におきましては、優秀な人材の確保のためオンライン採用、リファラル採用などの施策に注力いたしました。また、稼働率や契約単価の改善を柱とした営業施策により、稼働率は過去最高水準まで回復し、稼働人数、契約単価ともに上昇いたしました。その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は95億1百万円(前年同四半期は91億31百万円)、営業利益は10億99百万円(前年同四半期は9億40百万円)となりました。
② グローバル事業