建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年12月31日
- 16億5850万
- 2022年12月31日 -5.7%
- 15億6392万
個別
- 2021年12月31日
- 15億5332万
- 2022年12月31日 -5.69%
- 14億6495万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 連結財務諸表提出会社2025/03/03 15:34
建物及び構築物
……定額法 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/03/03 15:34
前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 建物及び構築物 357 千円 8 千円 機械装置及び運搬具 0 - - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期の増減額の主な内容2025/03/03 15:34
建物及び構築物の増加は、ガレージの設置(5,000千円)によるものであります。
機械装置及び運搬具の増加は、社用車の買い替え(21,583千円)によるものであります。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社はキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、事業用資産については全国の事業部及び工場を基本単位とし、その他賃貸資産については原則として各資産をグルーピングの最小単位としております。本社及びアルプス技研第1ビル等については独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。2025/03/03 15:34
当社の宇都宮工場については、収益性が低下したため帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物693千円、機械装置及び運搬具11千円、土地2,027千円、その他(無形固定資産)50千円であります。なお、回収可能価額は正味売却価額で測定しております。
㈱DONKEYの事業用資産については、当初の事業計画に対する進捗状況及び今後の業績見通しを考慮した結果、当初想定していた超過収益力が見込めなくなったと判断し、帳簿価額を減額し、当該減少額を減損損失として特別損益に計上しております。その内訳は、機械装置及び運搬具318千円、その他(有形固定資産)791千円、その他(無形固定資産)3,971千円、のれん120,466千円であります。なお、回収可能価額は使用価値で測定しており、将来キャッシュ・フローが見込めないことからゼロとして評価しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2025/03/03 15:34
建物及び構築物
……定額法