アルプス技研(4641)の建物及び構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年12月31日
- 14億9987万
- 2009年12月31日 -5.68%
- 14億1473万
- 2010年12月31日 -8.99%
- 12億8758万
- 2011年12月31日 -8.68%
- 11億7585万
- 2012年12月31日 +23.22%
- 14億4893万
- 2013年12月31日 -2.75%
- 14億904万
- 2014年12月31日 -33.11%
- 9億4250万
- 2015年12月31日 -4.88%
- 8億9646万
- 2016年12月31日 -9.12%
- 8億1468万
- 2017年12月31日 -2.78%
- 7億9200万
- 2018年12月31日 +120.08%
- 17億4306万
- 2019年12月31日 -0.9%
- 17億2732万
- 2020年12月31日 +1.04%
- 17億4530万
- 2021年12月31日 -4.97%
- 16億5850万
- 2022年12月31日 -5.7%
- 15億6392万
- 2023年12月31日 -4.77%
- 14億8932万
- 2024年12月31日 +31.06%
- 19億5187万
- 2025年12月31日 -4.04%
- 18億7300万
個別
- 2013年12月31日
- 10億643万
- 2014年12月31日 -8.36%
- 9億2233万
- 2015年12月31日 -4.43%
- 8億8143万
- 2016年12月31日 -9.18%
- 8億55万
- 2017年12月31日 -1.24%
- 7億9063万
- 2018年12月31日 +120.14%
- 17億4051万
- 2019年12月31日 -4.74%
- 16億5805万
- 2020年12月31日 -0.97%
- 16億4196万
- 2021年12月31日 -5.4%
- 15億5332万
- 2022年12月31日 -5.69%
- 14億6495万
- 2023年12月31日 -4.73%
- 13億9569万
- 2024年12月31日 -8.56%
- 12億7626万
- 2025年12月31日 -5.05%
- 12億1182万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 連結財務諸表提出会社2026/03/25 12:57
建物及び構築物
……定額法 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2026/03/25 12:57
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 建物及び構築物 206 千円 216 千円 その他(有形固定資産) - 95 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期の増減額の主な内容2026/03/25 12:57
建物及び構築物の増加………………………………福利厚生施設の取得によるもの 14,371千円
機械装置及び運搬具の増加…………………………干し芋乾燥機取得によるもの 5,308千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社はキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、事業用資産については全国の事業部及び工場を基本単位とし、本社及びアルプス技研第1ビル等については独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。また、連結子会社については、原則として各社を一つのグループとして各社ごとにグルーピングしておりますが、複数の事業を営む連結子会社において、収支の把握の単位やサービス・市場の性質を踏まえ各事業が独立した単位と認められる場合は、各事業ごとにグルーピングしております。2026/03/25 12:57
㈱アルプスケアハートの事業用資産については、事業計画からの乖離が大きくなり、収益性の低下により投資額の回収可能性が認められなくなったと判断し、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、工具、器具及び備品8,090千円、機械装置及び運搬具5,082千円、建物及び構築物2,994千円であります。なお、回収可能価額は使用価値により算定していますが、将来キャッシュ・フローがマイナスである場合、または将来キャッシュ・フローが見込めない場合には、具体的な割引率は算定せず、使用価値をゼロとして減損損失を測定しています。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容並びに資本の財源及び資金の流動性に係る情報2026/03/25 12:57
営業活動により33億73百万円の資金を獲得した一方、投資活動により2億42百万円、財務活動に24億69百万円を使用いたしました。投資活動の主なものとしましては、建物及び構築物等の固定資産の取得に1億42百万円を支出しております。財務活動の主なものとしましては、配当金の支払いに17億70百万円、自己株式の取得に6億75百万円を支出しております。なお、当社グループにおける投資は、自己資金によることを基本としており、借入金等新たな資金調達の予定はありません。当期末時点での現金及び現金同等物は、132億25百万円と当社グループの事業活動を推進していく上で十分な流動性を確保しているものと認識しております。
③ 重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2026/03/25 12:57
建物及び構築物
……定額法