建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年12月31日
- 17億4306万
- 2019年12月31日 -0.9%
- 17億2732万
個別
- 2018年12月31日
- 17億4051万
- 2019年12月31日 -4.74%
- 16億5805万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)2025/03/03 15:30
建物及び構築物
……定額法 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/03/03 15:30
前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 建物及び構築物 2,365千円 0千円 機械装置及び運搬具 - 0 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期の増減額の主な内容2025/03/03 15:30
建物及び構築物の増加は、福岡営業所の移転(6,972千円)によるものであります。
建物及び構築物の減少は、若葉台社宅の用途変更(8,745千円)によるものであります。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社はキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、事業用資産については全国の事業部及び工場を基本単位とし、その他賃貸資産については原則として各資産をグルーピングの最小単位としております。本社及びアルプス技研第1ビル等については独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。2025/03/03 15:30
当社の長野県茅野市にある社宅については、売却予定資産としたことに伴い、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物5,654千円、土地8,787千円であります。
当連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結財務諸表提出会社2025/03/03 15:30
建物及び構築物
……定額法 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2025/03/03 15:30
建物及び構築物
……定額法