建物及び構築物(純額)
連結
- 2023年12月31日
- 14億8932万
- 2024年12月31日 +31.06%
- 19億5187万
個別
- 2023年12月31日
- 13億9569万
- 2024年12月31日 -8.56%
- 12億7626万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 連結財務諸表提出会社2025/03/27 10:00
建物及び構築物
……定額法 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/03/27 10:00
前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 建物及び構築物 1,487 千円 206 千円 機械装置及び運搬具 0 - - #3 減損損失に関する注記(連結)
- ㈱DONKEYの事業用資産については、事業計画からの乖離が大きくなり、収益性の低下により投資額の回収可能性が認められなくなったと判断し、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、工具、器具及び備品49,584千円、その他(無形固定資産)174千円であります。なお、将来キャッシュ・フローが見込めないため回収可能価額はゼロとして評価しております。2025/03/27 10:00
㈱アルプスケアハートの事業用資産については、事業計画からの乖離が大きくなり、収益性の低下により投資額の回収可能性が認められなくなったと判断し、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、工具、器具及び備品802千円、機械装置及び運搬具690千円、建物及び構築物323千円であります。なお、将来キャッシュ・フローが見込めないため回収可能価額はゼロとして評価しております。
当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容並びに資本の財源及び資金の流動性に係る情報2025/03/27 10:00
営業活動により45億84百万円の資金を獲得した一方、投資活動により3億66百万円、財務活動に24億85百万円を使用いたしました。投資活動の主なものとしましては、㈱たんぽぽ四季の森の株式取得に2億39百万円、建物及び構築物等の固定資産の取得に2億5百万円を支出しております。財務活動の主なものとしましては、配当金の支払いに17億52百万円、長期借入金の返済に7億8百万円を支出しております。なお、当社グループにおける投資は、自己資金によることを基本としており、借入金等新たな資金調達の予定はありません。当期末時点での現金及び現金同等物は、125億50百万円と当社グループの事業活動を推進していく上で十分な流動性を確保しているものと認識しております。
③ 重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2025/03/27 10:00
建物及び構築物
……定額法