建物及び構築物(純額)
連結
- 2014年12月31日
- 9億4250万
- 2015年12月31日 -4.88%
- 8億9646万
個別
- 2014年12月31日
- 9億2233万
- 2015年12月31日 -4.43%
- 8億8143万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)2016/03/29 9:16
建物及び構築物
……定額法 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2016/03/29 9:16
前連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 建物及び構築物 17,880千円 218千円 機械装置及び運搬具 51 111 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2016/03/29 9:16
前連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 建物及び構築物 -千円 165千円 機械装置及び運搬具 3 0 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。
2.当期の増減額の主な内容
建物及び構築物の増加は、事務管理・総合研修センターの空調設備工事(62,825千円)によるものであります。
建物及び構築物・土地の減少は、蓼科第二工場の用途変更(86,126千円)によるものであります。
ソフトウエアの増加は、財務会計システム、連結会計システム等の入替(14,000千円)によるものであります。2016/03/29 9:16 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社はキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、事業用資産については全国の事業部及び工場を基本単位とし、その他賃貸資産については原則として各資産をグルーピングの最小単位としております。本社及び蓼科の研修施設、事務管理・総合研修センター等については独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。連結子会社につきましては、原則として規模等の理由から会社単位を基準としてグルーピングをしております。2016/03/29 9:16
なお、当社の蓼科第二工場については、収益性が低下したため帳簿価額を、不動産鑑定評価額を基にした正味売却価額により測定した回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物1,407千円、土地1,769千円、その他2千円であります。
また、当社の宇都宮工場については、収益性が低下したため帳簿価額を、不動産鑑定評価額を基にした正味売却価額により測定した回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物1,082千円、土地2,940千円、その他85千円であります。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 連結財務諸表提出会社2016/03/29 9:16
建物及び構築物
……定額法