営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 5億9405万
- 2015年9月30日 -23.24%
- 4億5599万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 他方、社内体制につきましては、「維持・運営の時代」を見据えた組織づくり、社内の各階層での意思疎通と情報共有、部署別経営指標の随時確認による経営課題の迅速な軌道修正、受注したプロジェクトの適正な予算管理、工程管理、社内エンジニアのスキル向上、社外ネットワークの拡大などによる生産性向上と原価低減を図り、収益の拡大に努めてまいりました。2015/11/12 10:11
この結果、当第3四半期連結累計期間の受注高は44億9千万円(前年同四半期比7.4%増)となりました。一方、完成業務高は40億1千2百万円(前年同四半期比1.1%増)、営業利益は4億5千5百万円(前年同四半期比23.2%減)、経常利益は4億4千万円(前年同四半期比26.1%減)、四半期純利益は3億8千1百万円(前年同四半期比25.2%減)となりました。
当グループにおける事業部門別の業績は、次のとおりであります。