営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 4億5599万
- 2016年9月30日 +20.76%
- 5億5064万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 他方、社内体制につきましては、「維持・運営の時代」を見据えた組織づくり、社内の各階層での意思疎通と情報共有、部署別経営指標の随時確認による経営課題の迅速な軌道修正、受注したプロジェクトの適正な予算管理、工程管理、社内エンジニアのスキル向上、社外ネットワークの拡大などによる生産性向上と原価低減を図り、収益の拡大に努めてまいりました。2016/11/11 9:13
この結果、当第3四半期連結累計期間の受注高は48億4千8百万円(前年同四半期比8.0%増)となりました。一方、完成業務高は42億2百万円(前年同四半期比4.7%増)、営業利益は5億5千万円(前年同四半期比20.8%増)、経常利益は5億3千万円(前年同四半期比20.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億2千4百万円(前年同四半期比11.4%増)となりました。
当グループにおける事業部門別の業績は、次のとおりであります。