- 4645
- 2026/10/09
- 時価
- 46億円
- PER 予
- 10倍
- 2010年以降
- 赤字-510.91倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.22倍
- 2010年以降
- 0.33-3.24倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.3%
- ROE 予
- 12.18%
- ROA 予
- 2.68%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2022年2月28日
- 16億1040万
- 2023年2月28日 -46.87%
- 8億5556万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、当連結会計年度の期首の利益剰余金に与える影響はありません。2023/05/25 16:07
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「売掛金」及び「契約資産」に含めて表示することとしました。また、「流動負債」に表示していた「前受金」のうち契約負債に相当する金額については、当連結会計年度より「契約負債」に含めて表示することとしました。なお、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「売上債権の増減額(△は増加)」は、当連結会計年度より「売上債権及び契約資産の増減額(△は増加)」に含めて表示し、「前受金の増減額(△は減少)」は、当連結会計年度より「契約負債の増減額(△は減少)」に含めて表示することといたしました。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、3,164百万円(前年同期比86.9%)となりました。2023/05/25 16:07
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは855百万円の収入(前年同期比53.1%)となりました。主な要因としましては、税金等調整前当期純利益の計上579百万円の他、減価償却費496百万円を計上している点等が挙げられます。